日々まとめ

日々まとめで毎日起こる様々な出来事を
おもしろマジメにまとめちゃいます(^^)/

    タグ:デルタ株


    もうやだ。。。(;_;)
    誰かなんとかして。。。

    1 樽悶 ★ :2021/08/30(月) 20:36:44.53

     スイスの免疫学者は22日、新型コロナウイルス(中共ウイルス、SARS-CoV-2)の変異株の複数の特徴が組み合わさることにより、パンデミック(世界的大流行)は新たな局面を迎える。来年、デルタ株より致命的な「COVID-22」が現れる可能性があると警告した。

     スイスの連邦工科大学チューリッヒ校のサイ・レディ准教授(免疫学)は、ドイツ語メディア「ブリック」紙のインタビューで、2022年にはインドのデルタ株、南アフリカのベータ株、ブラジルのガンマ株の変異が組み合わさった、Covid-19よりも危険で致命的なコロナ変異株が現れる可能性があると警告している。来年の出現が懸念されている新しい変異株を「COVID-22」と呼んでいる。

     レディ氏は、「COVID-22は現在の状況よりさらに深刻になりうる」と指摘し、「一刻も早く対策を講じ、ワクチンの適応性を調整し続けなければならない」と世界に呼びかけた。

     同氏はまた、最近の科学的研究によると、デルタ株のウイルス負荷が非常に高く、ワクチンを接種していない人が感染すれば、スーパー・スプレッダーになる可能性があると述べた。さらに、デルタ株の高いウイルス負荷は、予防接種の防御を突破し、それに対抗するためにより高い抗体を使用する必要がある。そこで3回目のブースター接種が必要となるのだ。ベータ株とガンマ株の両方とも免疫逃避が起きており、ワクチンの効果が低下し始めていることを意味している。これらのウイルスが結合して「COVID-22」になると、より急速に拡散して致死率が高まる可能性があるだけでなく、免疫の逃避能力もより高くなり、世界は新たなジレンマに陥るだろう。

    2021年8月28日
    https://www.visiontimesjp.com/?p=23644

    (出典 i0.wp.com)


    ★1:2021/08/30(月) 19:20:12.25
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1630318812/


    【デルタ株より強いCovid-22出現の恐れ!!( ゚Д゚) まじで??】の続きを読む


    コロナと共に変な人も増えていく。。。(-_-;)

    1 haru ★ :2021/08/23(月) 20:20:05.17

    東武スカイツリーラインの車両内で泣く赤ちゃんに対して、男が暴言を浴びせる事件があった。父親がその時の恐怖を語った。

    男は同じ車両で別に動画を撮影していた乗客の方へ走って行って、デルタ株を持っていると言って唾を吐いたり、動画何撮ってんだ見せろと携帯電話を取ろうともしたという。

    見かねた4人の男性客が一斉に取り押さえ、次の越谷駅で警察に引き渡した。

    男は赤ちゃんに「飛沫が飛ぶだろ」とも言っていて、コロナ感染を気にしていた様子だったという。


    2021年8月23日
    https://datazoo.jp/n/%E7%8B%AC%E8%87%AA+%E8%BB%8A%E5%86%85%E9%A8%92%E7%84%B6%E3%80%8C%E3%82%AA%E3%83%AC%E3%81%AF%E3%83%87%E3%83%AB%E3%82%BF%E6%A0%AA%E3%80%8D/18963708

    前スレ
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1629710841/


    【オレはデルタ株!! 男を乗客が取り押さえ警察に引き渡す】の続きを読む


    そーなんだー(>_<)
    でも、もうファイザー予約しちゃった

    1 影のたけし軍団 ★ :2021/08/20(金) 18:19:35.62

    世界でワクチン接種が進むにつれ、実際の効果についての調査も進み、その結果がつぎつぎに発表されている。
    そのひとつ、8月9日にプレプリント・サーバーmedRxivに発表された研究によれば、同じmRNAワクチンでもモデルナ製は、
    デルタ株に対してファイザー製の倍近く効果が高い可能性があるという。

    この調査は、1月から7月の間に主にミネソタ州でワクチンを接種した人々を対象としている。

    性別や居住地、接種日などの一致するモデルナワクチン接種者とファイザーワクチン接種者、
    ワクチン未接種者を比較し、その後の新型コロナ感染と病状について調査した。

    それによれば、1月~7月全体では、2回目のワクチン接種から14日以上経っていると、
    感染予防の効果は、モデルナ製では86%、ファイザー製では76%と計算された。

    入院予防の確率はさらに高く、モデルナ製で91.6%、ファイザー製で85%。

    集中治療室入りを防ぐ確率になると、モデルナで93.3%、ファイザー製で87%だった。
    また死亡はどちらのワクチン接種者においても皆無であった。

    だが、7月だけに関してみれば、感染予防の効果は、モデルナ製が76%であるのに対し、
    ファイザーは42%とかなり低い。これは、両ワクチンのデルタ株への効果の違いを示していると考えられる。

    7月はミネソタ州でデルタ株が大きく増えた時期にあたるからだ。
    ただし、幸いなことに、デルタ株であっても重症化予防の効果は、どちらのワクチンも同様に高いままであった。

    同研究は、ミネソタ州以外でのブレイクスルー感染も比較調査しているが、その結果も上の数値とほぼ同じであった。
    感染リスクの差は、どこもデルタ株率が50%を超えた7月がもっとも顕著で、たとえば、フロリダ州では、
    モデルナワクチン接種者のブレイクスルー感染は、ファイザーワクチン接種者より約60%も低かった。

    メッセンジャーRNAという同じ技術を用いながら、両ワクチンの効果の差はどこから来るのか?

    同研究はこれに触れていないが、スイス、ジュネーブにあるグローバル*研究所のフラハウト所長は、
    両ワクチンの投与量の違いが最も大きいと考える。

    というのも、「ファイザーでは一度の接種で30㎍のメッセンジャーRNAが投与されるが、モデルナだと100㎍」と、3倍以上のRNAメッセンジャーが投与されるのだ。

    また、フュチューラ・サンテ誌(8/16)は、モデルナワクチンは薄めずそのまま接種されるのに対し、
    ファイザーワクチンは0.9%の生理食塩水で希釈されるという違いと、RNAメッセンジャーを運ぶ脂質ナノ粒子の組成が異なることにも言及している。


    日本では現在圧倒的にファイザーワクチンの接種数のほうが多いが、モデルナワクチン接種を進める意義も大きいといえるだろう。
    https://newsphere.jp/national/20210820-1/


    【モデルナ製がファイザー製よりデルタ株に効果発揮!! 米研究発表】の続きを読む


    ただ延長するだけじゃ、なーんにも変わんないと思うけど。。。
    むしろみんな慣れちゃって緊急でも何でもなくなってると思う

    1 影のたけし軍団 ★ :2021/08/16(月) 12:45:30.26

    政府は、全国で新型コロナウイルスの新規感染者が急増しているのを受け、新型コロナ特別措置法に基づき
    東京、神奈川、千葉、埼玉の1都3県と大阪府、沖縄県に発令中の緊急事態宣言の期限を9月半ばまで延長する方向で調整に入った。

    また、今月31日までを期限に「蔓延(まんえん)防止等重点措置」を適用している京都府と兵庫、福岡両県にも
    新たに宣言を発令する方向で検討している。複数の政府関係者が15日、明らかにした。


    65歳以上のワクチン接種が広がり死者数は減少した一方、
    インド由来の変異株(デルタ株)が猛威を振るう中で若い世代の感染が急拡大。

    本来は入院が必要な患者が病床不足で入院できないケースが相次いでいる。
    政府は新たな感染者を抑え、病床確保を確実にするためには宣言延長が不可避と判断したとみられる。

    政府は宣言延長に合わせ、北海道、福島、茨城、栃木、群馬、静岡、愛知、石川、
    滋賀、熊本の10道県に適用中の蔓延防止等重点措置についても9月半ばまで延長する見通しだ。
    https://www.sankei.com/article/20210816-6ACV6ZWKZVKGTFDY2HXZ7YCTEA/


    【緊急事態宣言9月半ばまで延長へ。。 京都、兵庫、福岡も追加】の続きを読む

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